2016年最新ニュース
ベリーニ50雀は12月23日、世田谷区民体育大会のトーナメントで3位決定戦をレアルコスモスと戦い、
惜しくも0-2で敗れて銅メダルをもらい損ねました。
ミポリン、お大事に。


世田谷区民体育大会を勝ち進んでいたベリーニFC40雀は12月3日、
駒沢補助グランドナイターで区民体育大会(トーナメント)準々決勝をワールドオールスターズと戦い、
PK戦の末、惜しくも準決勝進出を逃しました。
以下とっちゃんのレポート貼り付けます。
前半20分頃川村からスルーパスが通り、三里がゴールにむけてドリブル。
キーパーの狭いサイドを狙いゴール。
後半に折り返し10分頃こぼれ玉を相手がミドルシュート。
良くファインセーブを見せていた中山もブラインドで見えず失点を許す。
そのままタイムアップでPK戦に。
先攻ベリーニは三里が決め相手一人目を中山がストップ。
勝ちが少しみえたかと思いきやそこから自滅。
3人連続で外し相手は3連続で決め1-3で敗戦。
(文=とっちゃん)
先週の2回戦では酔っ払いの得点で1-0でした。
また、50雀のリーグ戦は蒲田の得点で1-0勝利でした。
ベリーニFCは11月23日、レジェンドが世田谷区リーグ戦の最終節を戦い、おやQに0-4で敗れました。
試合は前半、ミスも重なり2失点すると、後半にも2失点し、完敗でした。
やはり得点王不在では、,点は取れないのか?!
これでレジェンドの今季成績は、1勝4敗3分となりました。2部の5位は変わりません。
試合後には、反省会も行われ、来季の雪辱を誓い合いましたとさ。


ベリーニFCは11月20日、レジェンドが世田谷区50雀リーグ戦(2部)で成城FC50と戦い、1-1で引き分けました。
現在の勝ち点は6で、2部の5位です。
試合は、前半23分に、相手CKが直接ゴールとなる不運で先制されましたが、
直後の24分、ドリで上がった上原の左サイドからのクロスにキャサが頭で合わせて同点。
後半は、互いに攻めましたが、点が入らずドロー。
11人ジャストでよく健闘しました。
好調キャサは、何年ぶりかのシーズン4得点目だとさ。


ベリーニFCは11月12日〜13日の2日間、恒例の秋合宿を御殿場・時之栖で挙行しました。
宿泊は25名、初日日帰りは8名で、2日目日帰り参加が2名。延べ35名が秋晴れのもと、
くたくたになるまでサッカーを楽しむことができました。
2日とも好天に恵まれ、心ゆくまでボールを蹴り続けましたとさ。

ベリーニFCは40雀が10月30日、世田谷区リーグ戦40雀4部の最終節をヴェニスと戦い、2-1の逆転で勝利をあげました。
試合は、先制されるも、後半に瀧川のミドルシュートで同点。
終了間際には、木之下のコーナーキックからローリーがヘディングで折り返し、
これを再び瀧川が押し込んで逆転したそうです。
40雀はトーナメント戦を挟んで3連勝と波に乗っています。
リーグ戦は全節を終えて7チーム中4位で、4部残留も決まりました。
おめでとう!
☆
ベリーニの50雀は11月3日、リーグ戦をジャグラーと戦い、0-0の引き分けでした。
50雀は1部で現在2位です。試合はもう1試合残っていますが、こちらも当然残留は決定でしょう。

ベリーニFCは10月22日、40雀が区民体育大会(トーナメント)40雀1回戦をタイガーと戦い、2-0で見事初戦を突破しました。
得点者は、川村とネギシです。おめでとう!
50雀は、同大会の50雀2回戦を10月16日、エルスールと戦い、こちらは4-0と完勝です。
50雀の試合は、前半にとっちゃんの直接FKが相手の壁に当たってゴールとなり先制。
そのあと、神奈川の左サイドからのクロスにとっちゃんが頭で合わせて2点目。
さらに課長の右サイドからのクロスに蒲田が合わせて3-0としました。
後半には、岩田の縦パスから、とっちゃんのスルーパスに蒲田が決めて4-0とし、試合を決めました。
50雀はリーグ戦から通算で6連勝と誰も止められない勢いがついています。
レジェンドは10が厚16日に同大会50雀トーナメント1回戦をバトルと戦いましたが、
大きなピンチをGKビーチクが救った場面もあったものの、前半に失点して0-1。
後半にはビーチク負傷退場で、急きょ上原がGKを務めたが、チャンスらしいチャンスもなく惜敗しました。


ベリーニFCは9月25日、50雀が区民体育大会(トーナメント)1回戦をボールドと戦い、1-0で勝利しました。
これで50雀は5連勝と、勢いに乗っています。
ただ、外相によると、「危ない場面こそ無かったものの残り3分まで0-0の展開」だったようで、「大苦戦」だったということです。
得点者は岩田さんです。
ベリーニFCは9月19日、50雀とレジェンドが世田谷区リーグ戦を戦い、
50雀がパッソバボーに1-0で、レジェンドもバトルに2-1と、そろって勝利をあげました。
レジェンドは今シーズン初勝利です。
☆
50雀の試合は前半、ベリーニが右サイドから崩しにかかるも、シュートまでいけない展開が続いたが、
15分頃か、ゴール前の混戦から蒲田が左足を振り抜き先制し、前半を終える。
後半は、攻められる展開。何度かの相手CKをしのぐ。
アニータの速攻から大きなサイドチェンジ、とっちゃんの折り返しをアニータ空振り、
という惜しいシーンも見られた。
終了間際の相手CKも守りきり、これで4勝目。ひょっとしたら1部リーグ首位に?
☆
続くレジェンドの試合は、開始早々に味方同士の接触というアクシデントはあったものの、
前半終了間際に、上原のカウンター気味ロングボールにキャサが反応。
ドリから落ち着いて決めて先制すると、続けて川田2号がシュートを決め、2-0とする。
後半に相手ミドルシュートで1点返されたが、何とかしのいで今季初勝利をあげた。




レジェンドは希望丘に1-3で惜しくも敗れました。
以下、外相とGMのリレーレポートでお送りします。
☆
気温が35℃に届こうかという猛暑の13:00前に、
ポケモン50じゃなかったGOとガキンチョプールで賑わう世田谷公園にて50vsバトルがキックオフ。
暑いけど緊張感を持ってゲームに入ろうと声を掛け合ったものの、
立ち上がり10分は攻め込まれる展開。
何度か危ないシーンがあったものの何とか持ちこたえ、徐々にベリーニペースに。
左サイドのキートン・金川、右のジャーマンスープレックス&岩田の「俺たち走っちゃうぜコンビ」
から繰り返される崩しが功を奏し、給水後の15分頃、
左からのグラウンダークロスをずん子が前線に流し、
とっちゃんが得意の反転から左足を振り抜きゴール右隅のネットを揺らし先制。
エンドの替わった後半もベリーニのペースでゲームが進むも一進一退の攻防。
自陣エリアやや外でシュート体制に入られたところを金川がブロックに寄せる。
すると相手が空振りしカウンター開始。
とっちゃんが約20m運び、並行して駆け上がった兄太にラストパス。
この日、会場を間違えて二子玉に駆けつけ、何とか滑り込んだナイジェリータが冷静に流し込み2点目。
足の止まってきた相手にベリーニはパスも回り、中への人数も増えて攻撃に厚みが増す。
それでも待望の、ゲームを決める3点目が入ったのは終了5分前。
2連敗の後の3連勝で勢いに乗るも、まだまだ最後まで気が抜けないリーグ戦ば続く。



☆
一方、続くレジェンドは、ローゼズ戦は大敗したものの、
1部から降格した3チームとの対戦成績を1敗2分けで終え、
ここから昨年戦った残りのチームとの対戦を勝利していけば、
十分に1部昇格が狙える位置にいる。
そういう意味でも、今日の試合はどうしても勝利が必要であった。
3分、上原から絶好のパスが藤木に渡った。
藤木はこれをコントロールし、シュートを放つが、惜しくもバーを越える。
9分、相手突破してきたピンチには、GKビーチ君の良い飛び出しで抑える。
10分に、相手CKからゴール前混戦になり、相手に先制点を与えると、
13分にも、DFの横パスを相手FWにかっさらわれ、クリーンシュートを決められ、痛い追加点となった。
後半15分、ゴール前に上がったロブに反応したFWキャサがうまく抑えたシュートを決め、1点差に。
これで俄然勝負はわからなくなる。続けて18分に杉本が落ち着いて決めたように見えたが、惜しくもハンドを取られる。
そして23分、相手がゴール前の微妙な位置に放り込み、ビーチ君が前に出るも及ばず、決定的な3点目を喫した。
昇格に向けては、厳しい結果となったが、残り全勝すればまだ十分に可能性が残る。
文字通りこれからは勝つしかない。
(以上テキスト=GM、フォト=GM)

ベリーニFCは7月24日、40雀がおやQとリーグ戦を戦い、またしても0-0のスコアレスドローに終わった。
前半の前半、いい形でボールは回るが、決定機がなく、双方五分五分の戦い。
前半の後半には、とっちゃんが抜け出して相手GKと1対1となるも、股の間を狙ったシュートはGKが足で弾き、得点ならず。
後半は、CBミコが上がって左サイドからシュートを放つも相手DFに阻まれ、2本のCKも決めきれない。
その後もとっちゃんのシュートはGKキャッチ、三里のシュートも枠の外で、試合は引き分けた。
ボールは回ってたし、押し気味に展開したものの、1点が入らないね。


ベリーニFCは7月17日、50雀がキディFC50と、レジェンドが246青山50とそれぞれリーグ戦を戦い、
50雀は5-0と大勝、レジェンドはスコアレスドローとなった。
(以下試合レポートと写真はあんらくちん)
50雀の試合は、開始10分頃、
右サイドから上げたシュート性のクロスをキーパーがトンネル。
諦めずに詰めていた大川が流し込み先制。
その後決定的なチャンスも何度か生まれるもシュートミスなどもあり前半は1-0のまま。
40分頃、オフサイドフラッグに敵味方全員の足が止まり、
相手GKがフリーキックの位置にボールを戻したところでインプレーである事に気付き、
とっちゃんが無人のゴールに蹴り込むという、3点目。
43分頃、伊在井さんからの左クロスがこぼれたところにとっちゃんが反応し、
エリア内エンドラインぎりぎりまで持ち込んで角度のないところから上ネットに左脚で突き刺して4点目。
5点目は、相手の足が止まり始めた45分頃、
相手中盤のパスをインターセプトしたミポリンがそのまま持ち込み、
約20mのライナー性のミドルシュートがゴール右隅に決まる。
本ゲームでは総じて良く動けており、攻撃陣の距離感も良かった。
ディフェンスも高く、前がかりに守ったため枠への危ないシュートもなし。
前半ややモタついた感はあるものの、ほぼ隙のないゲームが展開できた。

続くレジェンドの試合は、前半早い時間は上原の飛び出しや
川田2号のクロスからの杉本さんのヘッドなど何度かチャンスがあるも得点に至らず。
青山246にもパスワークから何度かゴール前に運ばれるもほぼ3+湯川のCBコンビの踏ん張りで無失点。
後半は上原を下り目にし、トップにぐわしさんを置くも押され気味に展開。
相手FWに足をかけられたと珍しくGKビーチクがエキサイトするなど熱い展開となったが、
両チーム無得点のまま試合終了。
しっかり走り、気持ちの入ったゲームだったとは思いますが、
攻守共にあと少しだけ何かが足りなかったのだと思います。
ベリーニFCは7月10日、40雀がリーグ戦を玉川FCと戦い、スコアレスドローとなった。
試合は前半、互いに決め手を欠く展開で、これといったチャンスもなく、
自陣ゴール前で危ない場面もあったが、何とかしのぐ。
後半に入ると、俄然動きがよくなり、短いパスがつながりだすと、タッキーや伊藤がシュートを放つようになる。
後半の後半にも攻めるが、シュートが相手GK正面など決まらず、
守備ではGK中山が足でセーブするなど危ない場面をしのいだ。
ネギシのダイレクトパスからのとっちゃんのシュートは決まれば1点だったが、
惜しくも枠の上で、0-0で引き分けた。



ベリーニFCは7月2日、50雀が安藤ハザマ50と、レジェンドがフォアローゼスとそれぞれリーグ戦を戦い、
50雀は逆転勝ちで勝ち点3をゲット。レジェンドは惜しくも敗れた。
☆
50雀の試合は前半、押し込まれ気味で、自陣内での守りを強いられるシーンが目立ち、
カウンターを食らって先制を許す。
だが、気持ちを切り替えた後半は、金川のCKを相手GKがキャッチミスしてオウンゴールで追いつくと、
ゴール前の混戦からイザイの右足ボレーで逆転し2-1。
さらにCKからおつぼねが決めて3-1。
最後はアニータのFKが壁を抜けて直接ゴールとなり、4-1で快勝した。



☆
一方のレジェンドは前半、あわや失点のシーンも相手ハンドで救われたが、
元気な上原がシュートを放つもGK正面。前半の後半に2失点する。
後半は、杉本が決め返して1-2とするが、FKを直接決められたり、
ドリで持ち込まれたり、前半は当たっていたGKビーチクも当たらなくなるなど、
終わってみれば1-4の敗戦となった。

ベリーニFCは5月29日、レジェンドが今季リーグ戦初戦をエルスール50と、
50雀が第2戦をレアル・コスモス50とそれぞれ戦い、
レジェンドがベリーニとして今シーズン初めての勝ち点を獲得しました。
★
午前11時過ぎにキックオフしたレジェンドの試合は、これまでと異なり、常に先行する試合展開。
開始1分に、右サイドから切れ込んだ上原のセンタリングに、ゴール前で添え木がつぶれ、
その奥にいたキャサが決めて先制。
4分には相手CK崩れからヘッドで押し込まれて追いつかれるも、
18分頃には川田2号のクロスにペティが合わせ、相手GKが弾いたボールをぐわしが押し込んで再び2-1とリードします。
後半7分頃に再び相手CKから失点し、2-2でホイッスル。
チーム最長老のぐわしの得点は、世田谷リーグ最年長ゴールだそう。
まさにレジェンド オブ レジェンドといえるでしょう!!
★
続く午後2時半頃からの50雀の試合は、カウンター気味に攻められた前半8分に失点。
後半12分頃には相手CKが風に乗って直接ゴールする不運な失点もあり、
0-2でリーグ戦連敗を喫しました。


ベリーニFCは、風薫る連休の5月7日に40雀が、翌8日には50雀が世田谷区リーグ戦を戦い、ともに惜敗しました。
40雀は、ザイオン(ZION)とのリーグ戦第2戦で、前戦に続き強いアゲインストの風に悩まされました。
押し込まれる場面が多く、苦しい展開でしたが、GK中山が好セーブを連発、何とか前半をしのぎました。
後半もなかなかシュートまで持ち込めず、裏を取られた隙に1点を献上。
0-1での敗戦となりました。
続く翌8日の50雀は、前日と似たような風の中で強豪・トリプレッタとの対戦。
1トップに入ったアニータがオープニングシュートを放つものの、ミポリン監督のFKは相手GKにキャッチされ、
10分頃には不運な事故のような失点。
後半にはCKなどでチャンスを作りましたが、ものにできず、惜敗となりました。


ベリーニFC40雀は4月17日、強風かつ雨の中、タイガーSCと今季リーグ開幕戦を戦い、
1-2で惜敗 しました。
サイド攻撃を意識し4-4-2(ダブルボランチ)で試合に臨みましたが、
前半8分不運なハンドによるPKで先 制点を許し、同23分土屋1号のゴールで追いついて後半を迎えたものの、
相手の強風を利用したロングボ ール攻撃に押され、
試合終了間際の後半24分ディフェンスの隙を突かれて2点目を許し、試合終了のホイ ッスル。
次戦はコミュニケーションを大事にして頑張りましょう。

